共に、暮らす逸品に出会う旅。Long LIFE Story 共に、暮らす逸品に出会う旅。Long LIFE Story 共に、暮らす逸品に出会う旅。Long LIFE Story
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共に、暮らす逸品
Long LIFE Story
Long LIFE Story
Long LIFE Story
2026 Autumn

ありのままの私が
「ひと時」を
満たしていく

ありのままに自然体で暮らしを楽しむ。
流行ばかりを追うのではなく、
自分の感性や心地いいリズムを大切にする。
そんな、日々の暮らしの「余白」が、
自分らしい「ひと時」を豊かに
満たしてくれます。

都心で移りゆく季節を感じながら、
暮らしをゆっくりと深めていく。
心に響く、長く愛せるものに囲まれながら、
身のまわりを心地よく整えていく。

色づく秋に包まれたなんばパークスで
長く、暮らしに寄り添ってくれる
あなただけの「逸品」を見つけませんか。

※価格は予告なく変更になる場合がございます。

2026.
NAMBA Parks Long LIFE Story.

Choosing Classic Items - 定番を選ぶ

背景を知って選ぶ、
私の定番。

洋服や小物を選ぶ時、以前は流行や気分に流されることが多かったのですが、最近は長く愛着を持って着られる定番や、作りの良いものを選ぶようになりました。
素材やデザインのこだわり、ブランドの背景について店員さんから知ることも多いですね。ブランドや作り手の想いを知ると、ますます愛着が湧いてきます。
3F ビショップ スタッフ 岡本悠里さん
ビショップに入社後、ベーシックなアイテムに目覚める。
素材の良さと機能性で選んだブレディのバッグを愛用中。
岡本悠里さん
  • 001

    2F ハー

    使うほど、
    私に馴染む
    レザーバッグ。
  • 002

    3F ビショップ

    伝統の機能と
    デザイン。
    作りの良い
    シューズを選ぶ。
  • 003

    3F ヤヌーク

    日常を満たす、
    最上級の
    穿き心地と美しい
    シルエット。
  • 004

    3F ネストローブ /
    コンフェクト

    時を重ねて
    育つ、
    リネンの
    表情を味わう。
Gathering the Essentials - 道具を整える

長く頼れる道具で、
料理を楽しく。

私が調理道具を選ぶ基準は、使いやすく、長く愛用できること。台所はいつもピカピカにしたい方なので、手入れのしやすさも重要です。特に包丁は切れ味が大事。よく切れる包丁はストレスがないですし、料理も楽しくなります。食器は一周回って、今はどんな料理にも合うベーシックな白い器に落ち着きました。
料理人・モデル マディさん
台湾出身、京都在住。台湾×京都をテーマに独自の台湾料理を提供している。
モデルとして今号の撮影に参加。
「いただきます」という日本語が好き。
マディさん
  • 005

    3F ツヴィリング
    J.A.ヘンケルス

    料理を支える、
    ドイツと
    日本の技。
  • 006

    5F 中川政七商店

    「一食完結」を
    叶える、
    頼れる
    ひとり土鍋。
  • 007

    3F アイダ
    ジェネラル ストア

    日本の食卓に
    馴染む、
    ポルトガルの
    伝統。
  • 008

    5F ベーシック アンド
    アクセント

    毎日
    使うものこそ、
    愛着の
    湧くものを。
Living with Cherished Treasure - 愛着と暮らす

物語のあるものと、
時間を重ねる。

古いものが好きで、イギリスのバタフライテーブルや大正時代の食器棚を愛用しています。物語を感じるアンティークは、使っていた人の「好き」という気持ちをリレーしているようで惹かれます。インテリアは、古いものをベースに流行を少し取り入れるとおしゃれ。自分らしい新旧のバランスを楽しんでいます。
スタイリスト 石橋祥子さん
スチールや映像のテーブルトップ・インテリア・ファッションのスタイリストとして活動。今号のスタイリングを担当。
好きなものに囲まれていると幸せ。
石橋祥子さん
  • 009

    2F アクタス

    靴職人の
    仕事場から
    生まれた
    座り心地。
  • 010

    5F ダブルデイ

    秋の夜長に、
    やわらかな
    光を灯す。
  • 011

    5F ジョージズ

    ゆったり、
    自由に、
    「ひとり掛け」
    という選択。
  • 012

    5F ペレペンナ

    筆記具と
    珈琲を
    愛する人達へ。
  • 013

    5F ノイエ

    手元に
    長く寄り添う
    レザーの名品。
  • 014

    T-terrace 2F
    アーバンリサーチ ドアーズ

    暮らしを
    心地よく、
    個性豊かに
    デザインする。
photo : 衛藤キヨコ

自然にふれる、
余白が生まれる。

ショッピングの合間に、
ふらり、パークスガーデンへ。
ここは、都心に暮らす人たちの
日常の先にある心地いい居場所。

散策しながら自然にふれる。
植物を熟知した専門家に
グリーンの楽しみ方を学ぶ。
パークスガーデンから、
日常が自然に満たされていきます。

都心の庭で、
季節の移ろいに
出会う。

パークスガーデンは、
なんばという都市の真ん中で、
自然と人が、ゆるやかにつながり、
ともに息づく場所。

あわただしく過ぎていく毎日、
コーヒーを手に、ほっとひと息。
心地いい秋の風を感じながら散歩をすれば、
あざやかな緑や色づく葉が、
季節の移ろいを伝えてくれる。

自分らしく、ありのままに、
自然をすぐそばに感じることで、
ふと、自然に心が動かされる自分に気づく。

ゆったりと、ゆるやかに
パークスガーデンで過ごすひと時が、
あなたらしい、心を満たす、
おだやかな毎日につながっていきます。

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